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オープンソースでフォトライブラリー 【2005/10/23 00:41】 未分類
必要なモノは数秒間

たけくまメモ: マンガ家の描写盗用問題についての私見
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_9358.html


たけくまメモ: マンガ専用フォトライブラリー構想
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_f325.html



「出版社が予算を投じてちゃんとしたフォト・ライブラリーを作る」
これは誰もが流用可能な構図ライブラリーって事かしら。
まぁ、少なくとも“出版社”は作れないよなぁ


1:予算
出さない理由は、それこそ嫌になるほど出せますな。

2:規模
仮に予算が出せたとしても、それを誰が管理するのでしょうか?
半端ではないマンパワーが必要になります。
それを誰がやるかということで出版社間で喧々囂々以下略

3:著作権
著作権ビジネスやっている人には出来ません(笑


眠くなったので、以下明日。

フカーツ。続きどうぞ

4:料金徴収

ここが一番の問題点。著作権とかを除いても。


ライブラリの使用の際、利用者からどうやってお金を徴収するのか。ココが一番の問題。
というか、ネットにつき物の問題なのです。
何故かというと、実のところ、ネット間でのお金のやり取りってすごく手間がかかるんですよ。特に、数百円単位から下が難しい。

銀行に振り込むにしても手間がかかるし、
ネットバンクを使っても、手数料に100円以上かかる。数百円だと10%以上持っていかれる計算です。
現状で一番マシなのは、「はてな」のはてなポイントのように、ネット仮想通貨に変えることですかね。
まぁ、手間がかかることには変わりありません。
「日本中の人間から1円ずつもらえば1億円になる」というネタが“オバQ”にありましたが、その手数料で一気に赤字になってしまうのです。


となると、お金を使わずに運営することを考えなければならない。
お金を使わずに運用することはできるのか。
できる。
実際にやっている事例はある。Linuxコミュニティだ。

ビジネスとオープンソースライセンス
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/special/opensource/opensource01.html
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/special/opensource/opensource02.html

たぶん、これを利用するしかないのでしょうね。
そしてこの方法なら、プロを巻き込むこともできる。
以下次号。


(追記)
コメント欄を見てると、議論というモノを履き違えてるような気がする。
いや、ネットの場合、ネット上でやることの実現が現実世界より比較的(ひどく)容易なために、言っておきながら実行しない奴は口先だけの人間。と思わうのだろうか。
いや、ハン板のS/N比のようなものかな。
現実の会議室で行うものだったら聞き流すようなモノも、一つの発言として頭の中に入ってしまう。
まぁ、それを言ったら、大声で恫喝される心配もないのだが。
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- 【2008/11/10】
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デジタル写真集を探すなら http://www.umaiumai.biz/402853/411470/
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オープンソースについて

オープンソースオープンソースとは、ソフトウェアの著作者の権利を守りながらソースコードを公開することを可能にするライセンス(ソフトウェアの使用許諾条件)を指し示す概念である。History of the OSIによれば、1998年2月3日に、カルフォルニアのパルアルトにおいて、Ne インターネット用語 覚え書【2007/03/27 14:39】



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